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なつかし

 投稿者:  投稿日:2016年 5月31日(火)17時41分49秒
返信・引用
  このページ、まだ生きていたのですね。  
 

2軍です

 投稿者:小袖  投稿日:2012年 8月25日(土)18時08分26秒
返信・引用
  今盛りの胡瓜は2軍です。
7月に苗を植えました。
3軍も順調です。
ナスがちょっと調子悪いです。

250トン!
うちの畑は1反だから…

http://moon.ap.teacup.com/kosode/

 

250トン

 投稿者:水戸の梅  投稿日:2012年 8月22日(水)20時49分56秒
返信・引用
  >胡瓜が毎日取れて取れて…胡瓜大尽・・・
負けたー うちのはとっくにだめ。だって雨が全然降らないんだもの。
当地では8月にはいっての総雨量はたった20ミリです。
近隣の農家は、自前の井戸からスプリンクラーやら潅水チューブで
散水しています。
雨ってすごいですよね。
1町歩(≒1ha=100m×100m)に仮に25mmの雨が降るとすると、量は
なんと250?(トン)。これをは人工的に補うのは大変です。
 

水って大切

 投稿者:小袖  投稿日:2012年 8月21日(火)22時40分43秒
返信・引用
  「勘十郎堀」検索しました。
残っているんですね。是非、ご案内お願いしたいものです。
「上総掘り」は岩盤に穴を穿っていくんですよ、竹のばねを利用して。
やっぱり、昔の人ってすごいですね。

話は変わりますが、胡瓜が毎日取れて取れて…胡瓜大尽です。

http://moon.ap.teacup.com/kosode/

 

松波勘十郎

 投稿者:水戸の梅  投稿日:2012年 8月18日(土)19時00分41秒
返信・引用
  >玉川上水・・・
水戸の笠原水道は玉川上水より勾配設計がすごいんです。 !!
ただし、笠原水道は大部分が石材による配管ですから、おっしゃる
ような、水を「吸い込んでしまう」地質、はなかったですね。
当地には、窮乏の水戸藩が計画した「勘十郎堀」遺跡があります。
運河です。“水を「吸い込んでしまう」地質”ほかの他の理由で
失敗。「勘十郎堀」または「松波勘十郎」でご検索ください。
遺跡のご案内は随時承ります (笑)
>井戸の「上総掘り」もすごいですね・・・
20年くらい前、木更津?の博物館で見ました。いま発展途上国の
飲料水対策でも活躍しているみたい。
泥水が膜状になって堀穴の崩壊を防ぎつつ深く深く掘り進む。
だったかな・・・
 

嬉しいです

 投稿者:小袖  投稿日:2012年 8月13日(月)21時42分38秒
返信・引用
  三角点は、ウォーキングで見つけました。
この手の話って、なかなか出来なくて。
横浜水道…このお陰で、どうやら我が家はあの「計画停電」から外れたようです。

「落差」
江戸時代、玉川上水も大変だったようですね。
落差だけでなく、途中、水を「吸い込んでしまう」地質もあったとか。
やっぱり、昔の土木技術はすごいですね。
水関係では、井戸の「上総掘り」もすごいですね。

http://moon.ap.teacup.com/kosode/

 

笠原水道

 投稿者:水戸の梅  投稿日:2012年 8月 8日(水)19時52分2秒
返信・引用
  >水平器でした。私の間違え、大変失礼しました。・・・
そうでもないんです。梅のほうが認識不足。
水平を見る棒状の器具は、水平器または水準器。どちらも正しいです。
いっぽう、測量で高さを正確に測る・比較する器械(望遠鏡)は正確には
水準儀。その測量のことを水準測量といいます。
下水やU字側溝は落差が命です。たぶん小袖様宅からそう遠くはない?、
横浜水道(青山~西谷)流路も自然落差です。明治初期のパーマーさんの
おかげで、いまでも無動力で水が横浜まで届きます。
おおっと、水戸黄門様の「笠原水道」もお忘れなく! 距離はともかく、
水準測量(流路の勾配設計)では200年後のパーマーさんに負けてない。
単に高さだけではありませんが、小袖さまのお近くにも二、三等三角点
があると思います。草に埋もれた三角点の柱石を探すマニアもいるよう
です。登山家も。新田次郎に「点の記」がありましたっけ。
 

こちらこそ

 投稿者:小袖  投稿日:2012年 7月30日(月)00時02分28秒
返信・引用
  水平器でした。
私の間違え、大変失礼しました。

梅さんは何でも出来るんですね、尊敬しちゃいます。
ホームセンターに行くと、買うわけでもないのにDIYとか工具のコーナーとか、時間があると見てしまいます。

今日も暑かったですね。
只今、梅を干しています。
夜も気が抜けません。

http://moon.ap.teacup.com/kosode/

 

まったくの誤解(恥)

 投稿者:水戸の梅  投稿日:2012年 7月29日(日)21時07分44秒
返信・引用
  連投、というかまったくの誤解でお恥ずかしいです。
小袖のおっしゃる「水準器」は「水平器」のことですね。
あらためて読み返し、>水準器の小さなキーホルダー、で「水平器」と
悟りました。遅い!
7/28 >わたしが欲しい、のは測量で使う水準器=オートレベルです。
             (3~10万円くらいします。趣味です)
>水平を取る時、泡の玉の動き、でてっきり水準器と。レベルにも
基台を水平にするための気泡があるのです。また、ブロック工事でも
使うことがあります。←言い訳

よって、前レス下段の“標尺”なんたらは、まったく意味をなしません。
無視してください。
 

タタミを焦がして

 投稿者:水戸の梅  投稿日:2012年 7月29日(日)20時37分48秒
返信・引用
  >ハンダも面白いですね。長女が上手・・・
梅はアマチュア無線技士(最下級の)です。小学校高学年のころ
は鉱石ラジオ、中学ではデスクトップ?や電池式の真空管ラジオを
組み立ててました。高校でやっとトランジスタが手に入るように。
My父は炭火で熱するはんだゴテと塩酸でした。わたしは、小缶の
松ヤニペースト。ヤニ入りはんだ、便利ですね。
いまどき、はんだゴテが使えて、タタミを焦がしておこられる
小学生なんて、いないでしょうねえ。

>昔、実家の父が持っていた水準器は木製・・・
三脚のことですね。標尺も木製だったと思います。
ところで、標尺はふつう現場ではスタッフ(staff)といいますが、
原義は“支えるもの”。そこから杖・棹→標尺、そして組織の
なかの専門技能グループをも意味するようになったとか。
ceremonial staffというと、セレモニー会社のスタッフではなく、
儀式で偉い人が持つ(武器のような)杖のことです。
またまたマニアックに・・・
 

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